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2010年7月

2010年7月30日 (金)

検索ワードから~その2

今回も引き続き検索ワードから。

鍋底に関しては15戦出走でちょうど使い切る感覚です。成長タイプが持続以外(ある、普通、なし)は大抵デビューから15戦出走でピーク過ぎるところです。で、成長度110→80以下にするまでの過程ですが5~7戦使って消化、月末消耗も込みで半年、7月1週時点で鍋底発動が健康的な使い方になるのではないでしょうか。この時点で23戦といったところ。

ちなみに健康的にレース使って25、6戦あたりでピークすぎてあとは下降線という具合。これが成長タイプが持続だとピーク時は全く減りがないので下降線になっても緩やかに落ちていくから衰えてきた感じがしないままレース使っていけるから30戦は戦えます。さらにトロットサンダーのようなタイプは40戦くらいつかっても衰えないこともしばしば。

 

サンキンハヤテの場合、持続の鍋底(早)。どれだけレース使っても減りません。ピーク時に使い込んでも怖くない。3歳時スプリンターズSくらいなら成長度は衰えないでしょう。無理にでも出走しないと衰えてくれない感じですね。だからスプリント重賞はどこでも出走して無理に衰えさせるわけのわからない使い方がデフォになりつつあります。ナリタブライアンも普通のわりに衰えないし、強いからすぐ[海外遠征]ついちゃって消耗しなくなる。だから積極的にレース使っても大丈夫なのであとは健康面、月末放牧を避ければ何とか鍋底発動間に合うかなという具合です。

注意点はこれくらい。なお、鍋底馬は早熟、普通タイプという表記なのでエディットでない限り鍋底とは判断つきません。あと、調教師コメントも優秀な調教師でないと鍋底馬特有のコメントを言ってくれません。ここも要注意ですね。自家生産馬の場合、ピーク前の晩成馬以外は積極的にレース使う癖をつけると鍋底馬がいても大丈夫かと思います。

・・・成長タイプに関しては気をつけないと大変なことになるわけですが、大抵ピーク過ぎるまで出走させないでしょうから鍋底発動って慣れないとむずかしいです。ついつい使いすぎても発動分からず引退させちゃうことも多いでしょう。20戦出走させること自体、最初は辛いかもしれない。攻略記事では所有馬が増えれば増えるほど難しくなるから、所有馬の少ない時期にサンキンハヤテを導入してみました。楽しく出走できると思うんですよね、デビューも早いし。

 

~ちょっと気になったサーアイヴァー確立~

スタミナ系統になるらしい、サーアイヴァー(父系SP系統、母父系ST系統)。検索ワードにサーアイヴァーの名があったのでチェックしてみました。種牡馬引退年はハビタットと同じ1988年。しかもこの年にごっそり一族引退しちゃうという怖い系統です。

国内の即戦力はサーペンフロの子供達。あと豪州のサートリストラムの子供達・・・ですがザビールが使えないのが大きい。国内だとランニングフリーに頼ることに。ロバリアアモンもいますけども・・・。あとはメジロシートンやマルブツサーペン。海外ではMarauding(84年生)。PSPだとヒシアフタヌーン(架空馬。ゲーム開始時3歳)がダート戦線で地味に活躍。

豪州勢はゲーム内にレースがない為機能せず、主に牝馬と騙馬が主力である都合上、確立させるにはサーペンフロに期待するほかないだけでなく1986~1987年末に種牡馬入りさせることになる。ランニングフリーはエディットで3歳から活躍できるようにしないと辛いですし、初年度譲渡馬としてロバリアアモンもメジロシートンもマルブツサーペンがかぶっている悲劇。

 

とりあえずロバリアアモンはフェブラリーSを勝ってもらってサポートしてもらいつつ、初年度譲渡馬マルブツサーペンをエディット強化。シンボリルドルフを完封してもいいのだが・・・被害はないし1985年末引退まで暴れさせる。ランニングフリーは国内我が物顔で暴れる。海の向こうでMaraudingが早熟馬として暴れてもらう(元から早熟馬)。あとは架空馬の動向次第。これで足りるかな?サーアイヴァーの種付け料が1500万から増えてもらうのが前提ですけども。

 

~確立したらどうなるの?~

グリーンデザートの魅力が上がります。WP7では引退が早くDanzig引退するより先に種牡馬やめちゃうのはちょっとな・・・。で、魅力ですがDanzig親系昇格の決め手にもなるし、デインヒル確立よりも親系昇格が先に回れる。サーアイヴァーが確立していればグリーンデザートを確立させるとST系統になる。という利点です。

サーアイヴァーの系統に魅力はないのか?というとサヨナラ配合が容易にできるのが利点。サーペンフロで残るのはランニングフリーだけですからね。それにサーゲイロードがロイヤルチャージャー系から独立させることも可能ではあるし。

 

話戻してグリーンデザート。

Danzig確立は確定しており、ノーザンダンサーとニアークティックは親系統。サーゲイロード系、追加としてサーアイヴァー。ネヴァーベンドはリヴァーマン確立させれば親系統昇格可能、ってのは以前から取り上げているからこれはこれで。かなり魅力的な血統になるわけです。スタミナ系統の補充としても魅力はありますし。海外馬カードで入手できるスプリンターから天皇賞春やゴールドC勝ち馬を出す・・・極端だけれども現実でもよく見られる光景をゲームで、ってのも面白そうですね。

サーアイヴァー確立か・・・

カロより簡単に思えるのは何故だろうwww

2010年7月29日 (木)

検索フレーズランキングから

意外とウイポ記事って少ないらしく、検索ヒットしてはガッカリされてるかもしれないですが検索ワードが大抵ウイニングポストです。そこで気になるワードがあれば取り上げてたりします。今回もちょろっと取り上げてみてます。

どうもカロ系狙ってる人は少なめのようです(苦笑)。クロスリングがタマモクロスの仔だったら価値ぐぐっとあがるんですけどもねぇ・・・サヨナラ配合ということで。セイウンスカイの仔になっちゃったからなぁ・・・最近のverでは。流石にそこまでしてグレイソヴリン系を親系昇格するべく頑張りたい人は少ないか。今も一応ロベルト確立→カロ確立、がスムーズにできるようにいろいろ調べてはいるんですが・・・需要がないかw

 

検索ワードの大半は序盤攻略~終盤攻略関連。ここまでいければ好きな馬所有できるだろう、ということで途中で終わっています。終盤はこれまでやってきたことを活かして自家生産馬だったりこの馬は知っている!という感じで入手可能だろうから、ということで攻略記事は書かないようにしました。それができるようにお守り確保助言はしてたつもりなので。

ということでそれ以外のフレーズから拾ってみました。

 

~ゴールドウェイ~

菊花賞2着馬ゴールドウェイ。まともに皇帝シンボリルドルフに挑んでも2着がやっとでしょう。シンボリルドルフ所有していると時々菊花賞で逆襲されたりしますが(苦笑)。(1周していない場合の)譲渡馬のなかではトップクラスの能力を持つゴールドウェイを所有するプレイ、で調べてもらったみたいですね。序盤攻略でも取り上げていますが、アンドレアモン所有者の方が多いだろうし、ってことで少なめだったのでここで。

まずデメリットから。いきなり破産一歩手前の金額になってしまいます。ちなみに冒頭当歳セリで2500万円以上でセリ落とした場合買えなくなります。本当にキチキチ。お金がないから1月3週になったら一通りのイベントこなして即、若駒S登録して勝たないと馬券使って資金増やすことすらかなわない資金だから序盤は火の車になってしまう。

メリットは標準以上の能力であること。地味にスタミナもそれなりにあり、プレイヤー所有なら育つ為うまくいけば海外GI転戦でどうにかなるので無印時代は重宝されていました。海外GIを勝ち続けることでGI8勝して引退→金のお守りゲット!更にWRSC優勝で銅のお守りもゲット!が狙えるのでフェートノーザンを入手可能という特典付。

ただししょっぱなロードゲーになってしまい、WP7楽しむ前に飽きちゃう恐れもあったので強くは取り上げていませんでした。それに無印時代と違ってサマー2000シリーズというものがある最近のverでは苦労せずに銅のお守りが確保できるんですよね。3歳で七夕賞や札幌記念勝つのはちょっと辛いけれどできる馬なので。でもとりあえずローテを考えてみました

 

ゴールドウェイのローテ

1/4 若駒S →レース後1週放牧

3/4 スプリングS →レース後1週放牧

5/2 NHKマイルカップ →レース後2週放牧

(サマー2000シリーズ優勝目指す場合)

7/2 七夕賞 →レース後1週放牧

8/4 札幌記念 *七夕賞と札幌記念を勝つ

9/4 愛セントレジャー →レース後1週放牧

10/4 コックスプレート →レース後1週放牧

12/1 ハリウッドダービー or 12/2 香港ヴァーズ

または

12/2 香港カップ

 

この場合、WRSC優勝狙いは厳しくなります。コックスプレート→香港カップで24ポイント獲得して何とかポイントタイも狙えますが、サドラーズウェルズやストロベリーロード等の活躍次第ではどうにかなるレベル。26ポイント以上で優勝ラインなのでかなり厳しいでしょう。

もし狙うならばNHKマイルカップの後にシンガポール国際Cで2着→1週放牧後、サマー2000シリーズ挑戦・・・という強行ローテ。これでサドラーズウェルズが香港カップ登録してこなければ30ポイント狙えるので何とか優勝可能ですね。シンガポール、運がよければ勝つことも可能・・・かな。NHKマイルカップ、愛セントレジャー、コックスプレート、香港カップ勝てればあとGI4勝で金のお守りが可能になるわけです。

85年はQエリザベスⅡ世カップ→シンガポール国際、と勝利して愛セントレジャー、コックスプレート、香港カップのうち2勝すれば8勝到達。他にも架空馬だらけの海外GIもあるのでチャンスはあると思われます。GI5勝目の時には[海外遠征]と[大舞台]がついてくる頃。こうなれば楽に戦えると思います。85年はサマー2000シリーズ挑戦する必要はありません。海外GI出走調整に力注ぐとよいでしょう。余裕があるなら挑んでもかまいませんが。

 

この問題点は3歳で札幌記念が勝ちにくいこと。成長度の問題でしょうか。七夕賞は案外楽に勝てます。意外に。そしてコックスプレートと香港カップが苦戦すること。これならアンドレアモンでもいいかな~という具合。仕方ないですね。

 

こんな具合でまた取り上げましょうか。

今週競馬お休みなんで・・・。

2010年7月25日 (日)

小倉芝1200mを楽しみたい~7/25

2週目、わりと分かりやすい切れで台頭・・・もありました。コパノオーシャンズも取り上げておいてよかったけれど肝心の軸馬が負けたので。あとガチガチでは仕方ないですね。とりあえず切れ味重視の捉え方で間違いはないようです。比較的先行馬が強い競馬してくれているので人気がもっていかれる差し馬でもとりあげようかなと。

 

小倉1R

プラチナソング。昨年秋以来となるわけでどこまで追走できるか、ですけども。みっちり坂路で追われているのでま、いいかなと。切れる脚一辺倒だった2歳戦の印象ですがさてさて。次走に買うくらいなら今の方がということで。

 

小倉9R 西日本スポーツ杯

1番人気、平坦待ってたヒカルジョディー。和田騎手おさえているあたり良いなぁと。これは逆らうつもりありません。切れる脚もあるし、前走の立ち回りなら和田騎手がうまいことだしていってあっさり。これは決まりかなと。

鉄Bからショウナンカッサイとビーチアイドル。ショウナンカッサイは人気馬なので旨みないですけども。ビーチアイドルは3番人気かな。これまた美味しくない。かなり堅いですね。ショウナンカッサイのベストはトリトンS激走時のもの。ベストは低いのですが1000万下で緩い流れならあっさりベスト更新できる都合上、人気でもおさえるべきかと。ビーチアイドルは平坦ならとりあえずおさえておけ、という馬なので。鉄Bの2頭を相手にします。

 

切れる連中からはケンブリッジエルとザザ。アグネスヨジゲンは不器用すぎるので、ケンブリッジエルとザザが狙いとなります。ザザもそこまで器用じゃないけれど1頭逃げ馬がいてそれについていく馬が前にいる。この構図ができていて、少頭数。これならまだ内枠にいる都合上、追走もいいかなという淡い期待。ヨジゲンは逆にこうなると前が自滅しない限り厳しい。ということでケンブリッジエルが久々でも買われるのは仕方ないですね。器用に立ち回るし。

3連複フォーメーション

1列目5

2列目7、9

3列目1、4、6、7、9

 

メイショウルシェロは単調な先行馬ですけども、切れ味主体勢があっぷあっぷ、ヒカルジョディーの抜け出しが意外とかかるようなら粘れる、というシチュはあるので。ヒカルジョディーが早めに勝ちに来たら出番は鉄Bの2頭の粘りの方が信頼もてるのでガチガチはしかたないかなと。

ということで穴・・・でもないけどメイショウルシェロとザザの2頭に頑張ってもらえばいいなと。3連単買うならヒカルジョディー1着で5頭に流すのと2着付けで頭にショウナン、ビーチ(なんか夏っぽい)というのを買うとおもいます。ま、ヒカルジョディーがここで負けてる場合じゃないですけども。

2010年7月24日 (土)

小倉芝1200mを楽しむ~7/24

想定を全く見ずに考えていたのでかなりグダグダでした。グダグダじゃなかったことの方が少ないですけども。やっぱりこの時期は面子をちゃんと見るべきですね。ラベンダー賞なんて地方勢皆牝馬なんて下調べしてなかったですからね・・・。とりあえず函館はそろそろ外枠のターンですね。特に来週以降。

 

~3歳未勝利(3R)~

鉄Bはたった1頭。サンレイファントムです。距離短縮していって結果が出てきた分かりやすい馬。前走人気して4着なので今回も人気する格好ですけども。でもそれ嫌って買われないのなら。ま、人気馬です。

 

~北九州短距離S~

予想やりなおし。スカイノダンが優位に立って人気通り押し通す、ごくありふれた1200m戦になるという安易な結果になるかと。わっかりやすいサクラバクシンオー産駒。平坦巧者らしい走りっぷり。とりあえず彼女を捉えられるのはそうはいまい、という面子に。これは人気通りでも仕方ないかなと。

エーシンもいませんから楽しみなのはドリームフォワードですね。川田くんはスカイノダンいるので乗れなかったわけですが、馬場が良い間に買うべきスピード馬。この2頭の戦いになると考えています。ドリームは若い3歳馬で期待持てるパフォという具合です。

ではお相手はどの馬か。

ラッキーバニヤン、前回取り上げたコパノオーシャンズ、そしてオールタイムベスト。オールタイムベストは器用に立ち回れるが休養明け。ラッキーバニヤンはじわじわと夏競馬待ち。似た形でコパノオーシャンズも待ってた感じ。要するに一息いれて、という具合。

というわけで馬単でスカイノダンとドリームフォワードが本線。この2頭からラッキー、コパノ、オールに流す馬連を。スカイノダンとドリームフォワードで決まって欲しいものですね。

人気的にはドリームフォワード美味しいだろうから頑張って欲しいですね。スカイノダンは負けてくれた方が美味しいだろうかしら。

 

こんな感じで。明日も暑そうですね。

2010年7月22日 (木)

小倉開幕週の様子

ということで小倉が開幕しましたが・・・初日は道悪(やや重)スタート。今のところの傾向は先行勢が空振りに終わった、という傾向と実際逃げた馬はちゃんと踏ん張っているから先行が不利というわけではないのだけれども、餌食になっているのは確か。私のところで言っている『鉄板条件』が餌食になっています。

鉄板条件とは前走3角位置取り1~5番手まで、前走上がり4位以下という前傾ラップ馬。1~3番手と4~6番手を分けて取り上げています。以前は1~6番手としていたのですが土方本のパターンEと共通するのでどうせなら分けてみました。1~3番手で上がり4位以下を『鉄A』、4~6番手で上がり4位以下を『鉄B』とでもしましょうか。 

 

で、先週は鉄Aが不調でした。連対は有田特別2着スペシャルポケット。3着2回。3着2回は2歳馬。耐え切れなかったらしく単調な攻めだけでは辛かったようです。昨年の第2回小倉開幕週は3歳未勝利で1~3着独占したりと3歳未勝利で機能していました。

鉄Bは1着3回と3着1回。有田特別1着チャームペンダント、2歳未勝利セキサンキセキ、3歳未勝利ラヴアンドサンクス、3着スズカサクセス。晴れだしたら機能したのが鉄Bだったという具合。ちなみに昨年有田特別は1~3着独占していました。

500万下、1000万下で鉄B狙ってみましょうかね。3歳未勝利は何も考えず単勝買うくらいの軽い気持ちで。1600万下になるとメンバー揃うので何ともいえなくなりますが。 

 

~北九州短距離S~

北九州短距離Sは1600万下の上級条件で機能するのはどのタイプか。残念ながら北九州短距離Sには鉄Bに該当する馬が全くいないので他のタイプを探すことに。鉄Aの爽快かつ単調ともいえる攻めがイマイチで狩られるのならその狩るタイプであり、夏の主役のスピードタイプにお出でいただこうという予想。特に末脚切れるタイプ。

平坦馬場、1600万下を早々と卒業して北九州記念に挑みたいエーシンビーセルズにとっては狩場になるんじゃないだろうかと。同じくゲットブラックやコパノオーシャンズは小倉待ってた馬達(阪神より小倉の方が向く)でもあるのでちょっと楽しみです。

ってことでエーシンビーセルズが人気でも買いたいですね

(追記) 

強行ローテが続いていたのでビーセルズが回避。無念じゃぁぁぁぁぁぁ

とりあえず癖のある連中が揃っており、確定メンバーみないと何ともいえないけれど切れが凌駕するレースを予想しています。

 

3歳未勝利の鉄B単勝狙い、どうでしょうか。

金曜にでも取り上げてみます

2010年7月17日 (土)

結構gdgdです

カロ系難儀してます。とりあえず方針としては参考になればいいのだけれども運ゲーにしちゃうと割が合わないというか日記になるので現時点ではつぶやくのが精一杯です。というのもとりあげても自分しか見えてない記事ほど寂しいものもないので。というかここに書いてるのは大抵そうですけども・・・うん。

今のところ完成度低すぎてまだまとめきれてません。シャルードとウイニングカラーズが暴走してもらうのは別に変わらないのですが、ウイニングカラーズは最後の仕上げのようなものだし(直接ゴールしてくれるけれど自身は89年時点で現役)

コジーンに頑張ってもらう箇所がしっかりさせても少し足りない。サイベリアンイクスプレスは決め手にならないのでどっちでもいいのだけれども(早熟だから暴れさせる時間が短い)こうなると全く駒のないカルドゥンとクリスタルパレスが困ることになってきます。

決め手はドクターカーターと88年末に種牡馬入りするシャルードになります。シャルードはサブパラいじらなくても700~900万あたりだと思いますがこれだと足りなくなるからここの調整とドクターカーターです。84年にゲートダンサーだったか、無双になるのを解除すればなんとか誰でもできそうなのを考えております。もうちょっと練っておきます。

 

あとは84年生まれの架空Caro産駒ですね。2009の方で手に入るかもしれないので取り上げてみましょうか。遅めなので架空で使うとまるで意味を持ちませんし、所有しても4歳で引退だから機能してません。Bold Zitherの仔で非所有でも重賞は勝っているので何とかなるかなと。で、何に困ってるかというとこの仔が鍵になるかならんか。いたら困らないけれどもいても役に立たないなら入手する必要ないし。序盤(85年セリで買えるかでもやもやするのもどうかとおもうw)ですからね。

間違いなく駒不足をどうするか。サポートしても85年生まれまで。ウィズアブルーパルなどをエディットしても遅い。架空馬種牡馬入りさせるのは88年までで89年確立を考えているわけですがなんか足りないのをどうするか。これに困っていたり。

 

1週間使ってしまってアイビスサマーダッシュ扱えなかったという・・・もう駄目ですねこれw

2010年7月12日 (月)

舌足らず

選挙が終わった。

結局のところ、昨年夏とそんなに変わらない。躍らされた期待が失望に変わって新しいものにいったという構成はそのまんま。で、真新しいものとして出てきた、アジェンダみんなの党はこれからよくなるのだろうか。単に議席を貰って無茶を言う政党になるのか。その前にみんなの党は色々勉強しないといけないと思われる。自身の挙げた課題に対してどうすべきなのか、何が必要なのかまだ答えられないのだから。ここは民主党となんら変わらない、というのはチェックされなかったようで若い?柔軟性に期待した形である。駄目なら票入れないってところだろうか。それにしてもマニフェストは結構酷い内容だけどどこのマスコミも叩かなかったのは意外だった。前半は日本代表貶して持ち上げて応援して、後半は相撲叩いて叩いて埃をいじってただけだからま、評価すらできないのはわかってたけれども。

菅さんは菅さんで負けた理由が分かってらっしゃらないよう。消費税が嫌われたわけじゃないってことをもう少し柔軟に捉えた方がいい。自民党も勝ったと思わないことです。勝ったというより前にいたやつがソラを使ってズルズル下がっていっただけにすぎない。この結果が何を意味するのかはこれから民主党の方々の行動で決まっていくだけに選挙で全てが決まると思わないこと、これに尽きると思う。

 

ま・・・それは置いといて。

自身の問題を1つ。ツイッターの方でもつぶやいていましたが舌を負傷しました。木曜夜に晩飯後、「クキッ」という音がして???としてたら歯が欠けました。その後血の味しかしなくなって咽ていたわけですが、その時は歯から血が出てるのかやばいな・・・と。

朝起きても地の味。舌に血がつくくらいだからこれは問題だよな、と金曜診てもらったら「舌から血がでてるよ、ぐっさりといってる」と。歯が欠けて鋭い切り口になったところが舌に直撃食らわして負傷。その後もダメージ食らってしまい、週末まで血の味とお付き合いしているわけです。結構深刻です。うがいするにしても舌を結構使う。噛んだり飲んだり吸ったりするにしても舌は大事だし、喋るには舌の動きが大事なわけです。ここがやられたもんだからもう食事が大変に。お陰で競馬どころじゃなかったわけです。ま、生きてるからまだ救いですけど。

 

暫くは舌があうあうなので困った生活になると思いますし、ややモチベーションがぐんぐんと落ちてます。競馬そっちのけの生活なんて久々です。1200m好きになってからこういう週もあるけど七夕賞だ、プロキオンだ、より自分の生活(主に食生活)の方にシフトしちゃうとは。小倉開幕週だからあまり手を出したくないし、チェックしてから買いたいというほうが大きい。それに今年は第1回小倉開催が夏なのでいつもより馬場がいいはずなんですよね。これも違う。そして小倉は今後も使っていく関係でいつもより守りに入る馬場調整。これを考えれば考えるほど面白くなっていくわけですが、世間的には先行馬によるスピード合戦を期待するだけに開幕週より2週目のほうが狙い撃ちする側としては買いやすい。だから来週も様子見で終わると思います。

 

こういう時もあるよね。

じっくり自分の競馬をしていきたい。そして楽しみたい。これが大事だと思う。今は舌をどうにかしたい。本当にタイトルどおりですね。まずはちゃんと前向きに色んなものを見たいと思います

2010年7月 6日 (火)

オートを使ったチェック

少し補助というか一言。

系統確立に関しての注意事項。

確立目指す年がたとえば2000年とすれば1999年末種牡馬入りがリミットになります。2000年に確立したいけど2000年末に引退→種牡馬入りしてもサポートになりません。ブライアンズタイム確立でいえば1998年末に引退→種牡馬入り、という具合です。

で。確立できるかどうかのチェックはオート機能で12月4週まで飛ばして年末処理を行えばチェックできますし、それが面倒なら1月1週まで飛ばして年表をチェックするのが一番です。これにより確立するために種牡馬入りさせる量が足りているかのチェック、次の年に確立すると思われる系統をチェックすることも可能です。サポートするのはいいがどこまでサポートすればいいのだろう?と確立確定しているのに戦力集めすぎて駒が偏るというのも危険なのでチェックする際は1年後、2年後もチェックしておくと便利です。

 

確立に関して史実期間を活かした確立(ミルリーフやミスタープロスペクターなど確立が確定している系統)や用意しなくても勝手に確立(決まった馬が決まった年に活躍し種牡馬入りする→サンデーサイレンス)するのもいますし、ある種特定の産駒を活躍させることでできるのもあります。リヴァーマンやテスコボーイがそうですかね。

基本はノーザンテーストのように自身が活躍し、仔が活躍、孫も好調という確立が基本です。ブライアンズタイムのように同じ系統同士でかち合う場合は確立年がおしていきます。そういう時はごり押し戦法になるわけですが、じわじわ確立目指す方法はジリ貧一直線なので危険です(長期政権は間延びする→サドラーズウェルズの親系昇格)

 

1月1週の時点でその年の末に確立するかしないかが確定しているので確認できるならした方がいいということです。滅茶苦茶面倒な12月末の処理(有馬、東京大賞典と1歳馬6頭選択、種牡馬購入、繁殖牝馬の売却など色々時間を食う)を乗り切って1月1週にセーブして一息つけたいところですが、WP7のシステムを考慮すると12月4週セーブし、オートを使ってチェックしてから次の年の動向を見極めた方が健康的です。仔馬の能力コメントもチェックできたりと結構便利ですし・・・(面倒すぎるが)。

1年後どうなるのかのチェック、あるほうがいいとは思います。

テクニックまではいかないけれど後追い(足りなかったから援護射撃用意→充分足りてました)という無駄投資だったり蛇足はこのゲームつきものですけどもたった1年先みるだけでも計画は練りやすい。特にさまざま複数の馬を動かしていく系統確立を目指すなら一応頭に入れておいても損はないと思います。

2010年7月 5日 (月)

系統確立~ブライアンズタイム

難易度を高めているのは国内のヘイルトゥリーズン系の過多とサンデーサイレンスの勢力が急激に増え続けていて板ばさみに遭うのが原因なブライアンズタイム。最大の要因としては

  1. 史実産駒に牝馬が劇的に少ない
  2. サンデー系支配率の伸びが高い
  3. ヘイルトゥリーズン系単独支配率が急騰
  4. 短期確立に不向きな史実産駒
  5. よって確立まで時間がかかる

これが影響して大抵確立までに膨大な時間と血統支配率キープするのがやっとで確立できずにブライアンズタイムが比較的早期に引退しちゃうというジレンマと戦うことになりがちです。ということで解説していくと・・・

まず史実産駒に牝馬が少ない。チョウカイキャロルとファレノプシス、シルクプリマドンナという活躍馬がいるものの、年代がバラバラです。繁殖牝馬として登場する数も少なく、登場時の評価額が低いのがほとんど。

次に95年~99年まで活躍馬が毎年出てくるサンデー系に飲まれてしまうという状況。しかもブライアンズタイムには93年生まれの史実馬がいません。お陰でヘイルトゥリーズン系の支配率が12%にはならないものの近いところまでいきます。お陰でブライアンズタイムは条件達成しているのに確立できないというリーチ一発が効きません。

そして最後に距離適正が偏りすぎていて似たような路線で鉢合わせする史実産駒。ナリタブライアンとマヤノトップガンは現実にも激突していたようにクラシックディスタンスでちょうどぶつかります。そして初期活躍馬以降は鬼のように強い名馬がたらふくいるので自家生産馬では太刀打ちできない為サポートができにくいのも理由の1つではないでしょうか。

 

~確立までの流れ~

まずナリタブライアン無双からスタート。彼は早鍋底馬なのでとことん無理して大レース使いまくりましょう。強すぎるので衰えても勝てます。衰えているのにランドにJC勝ったりと好き勝手です。少しスタミナがない(超長距離持っていない)のが少しだけネックですが。鍋底発動して96年~97年種牡馬入りが目安。あとシンジケートはしないこと。早期種牡馬引退しちゃうのはかなり困ります。

続いてチョウカイキャロルで牝馬路線制覇。ただしヒシアマゾンを所有して牝馬路線で暴れさせないようにする。オグリローマンに桜花賞で勝てるかどうかはギリギリですがオークス、秋華賞はアマゾン不在なら敵なしです。エリ女に関しては古馬が強いので辛いかもしれませんがとりあえず牝馬路線で暴れます。

スピードがないのでブライアンズロマンは勝ち負けは苦しいですがGⅡ、GⅢで重賞制覇を繰り返してサポート。[交流重賞]持ちは大きい。エディットで強化してあげれば楽ですがとりあえず種牡馬になって250万くらいのサポートを目安。

マヤノトップガンは強さが目立たないものの自家生産で成長すればサクラローレル相手でも天皇賞や有馬記念に勝てます。97年末種牡馬入りまでにGI8勝(国内・海外)して1400万以上を狙います。

エムアイブランは晩成のタフネス持ち。パワーないのでJCダートで勝ち負けは苦しいものの順調に育てばアブクマポーロをも打ち破れる強さに。自家生産でじっくり育てていきましょう。7歳まで現役続けさせてもいいし、98年末に種牡馬入りさせるのもいい。兎も角交流GIを勝ちまくりましょう。

 

93年生まれがいないのでプレイヤーがどれだけいい馬を作れるかが鍵にもなりますがいなくてもエムアイブラン全盛期なのでブライアンズタイムの種付け料は2300万到達は可能なんですが見事な駒不足なのでできれば弱くてもいいから牝馬を送れればいいですね

94年生まれは所有した方がいい馬ばかり。サニーブライアンは非所有でも二冠可能ですが問題はその後。故障→引退が勿体無いので所有して海外に羽ばたきましょう。国内で暴れさせなくてもいい時期に入っていますからWRSCに殴りこみにいきます。日本ダービー後放牧させてアメリカのセクレタリアトS→放牧→コックスプレート→香港カップまたは12月1週のアメリカ3歳GIというローテ。来年はWRSCの2000mGIをひたすら勝っていきます。種牡馬入りは98年末。

シルクジャスティスは脚質の関係で損をしているので国内では勝ち負けは辛いかも。所有して海外へ。パントレセレブルと同世代の関係で欧州3歳GI行く時はパントレセレブルがいないのかチェックしましょう。フランス馬なのに仏ダービーを無視して英ダービーにいく傾向なので(笑)ここがオススメ。その後は2400m戦がメインに。カナディアン国際、香港ヴァーズなどなど。有馬記念は脚質の関係で非常につらいので気にせず。彼も98年末引退し種牡馬入り。

エリモダンディーも立場的にはブライアンズロマン同様。ただしGⅡで勝ち負けできるのでそれなりに活躍は可能。とりあえず98年まで重賞勝ってもらいましょう。彼も98年末引退。

マイネルマックスはスプリント~マイルで活躍できる[乾坤一擲]持ち。しかも鍋底馬。積極的に朝日杯や3歳重賞、サマースプリントシリーズ優勝を目指します。GIは鍋底発動後4歳以降目指します。種牡馬入りに関しては状況によるのでとりあえず5歳くらいまで。

 

で、実際検証したものの98年確立ができませんでした。ヘイルトゥリーズン系親系昇格が優先されたので引退年を98年末にしたら99年末ブライアンズタイム系確立。多分ですがロベルト系確立していれば98年確立できたかもしれません。それだけ同時期ヘイルトゥリーズン系種牡馬が多いってことですが、2009でプレイ検証したのがまずかったのか。とりあえず苦労した?部分をご覧ください

  • ブライアンズタイム(2750万)
  • ナリタブライアン(1250万)
  • マヤノトップガン(1450万)
  • サニーブライアン(1500万)
  • シルクジャスティス(1050万)
  • エリモダンディー(300万)
  • ブライアンズロマン(200万)
  • エムアイブラン(950万)
  • マイネルマックス(500万)*
  • 自家生産馬(250万)
  • 架空馬(200万)

これで99年末確立。ちなみにナリタブライアンは鍋底発動させない通常のような使い方で種牡馬入りしています。サンプル的な意味で。マヤノトップガンと同時期種牡馬入りかもしくは7歳まで頑張るかは任せます。でも合計1億超えないと確立できないのは異常ですね。無理矢理短期確立目指したからこうなりましたけれどもここまで急ぐ必要もないんだけれども。

(追記)

マイネルマックスの分はなくても1999年末に確立しました。

 

サポート的な要素としては93年生まれをどうにかしたいですね。ダンスインザダークやエアグルーヴの世代なので彼らを破るのは酷ですけどサポートはしたいから。あとブライアンズロマンがもう少し大レースで活躍できたならもっと楽できるかもしれない。

サニーブライアンが所有したらやけに強く感じると思います。海外にいかせてここまで活躍できるのは意外かもしれませんが、順調に行けば1000万は堅い。シルクジャスティスは種牡馬入り自体が難しい(非所有時)ので所有してあげてください。

 

急がない場合はナリタブライアン、トップガンの種付け料が落ちてくる部分を種牡馬入りで維持してひたすらじっくり。2003年はデインヒル確立最後の年だから2004年がじっくり確立目指す人の目標。タニノギムレットが2002年種牡馬入り、ノーリーズン2003年種牡馬入りで決め手にする感じです。タイムパラドックスは本格化に時間かかるので間に合わないでしょう。エリモブライアン鍋底発動させてギリギリ2002、2003年に種牡馬入りという具合になるかと。これが多分正常?な確立狙い。

 

配合の妙としてタニノギムレットのサポートするには一番最適です。名種牡馬因子が少なく、爆発力の低さが難点のタニノギムレットにとっては1増えるのも御の字。あとサンデー牝馬につけるにしても子系統ラインブリードになるのはありがたいこと。配合相手が増えるのは貴重です。

平成大種牡馬の一角(サンデーサイレンスは別格ですけども)、ブライアンズタイムの強みは他の種牡馬より長いこと史実馬を送り出せること、なんですがウイニングポストでは何故か早い時期に種牡馬引退しちゃうので間延びしたまま確立できないこともしばしば。ということで早期確立を狙ってみたわけですが・・・参考になるやら分かりません。

 

一応ロベルト確立を取り上げているのでロベルト確立後にブライアンズタイム確立目指したらどうなるか。これはまだ検証プレイできていないので憶測ですが、ヘイルトゥリーズン親系昇格に邪魔されることはなかったかもしれない。ちなみに親系昇格後に確立するのかと思ったらそうでもなく2002年まで待たされたという・・・。

とりあえずロベルト確立後ブライアンズタイム確立はどれくらいでできるのか検証したいと思います。

2010年7月 4日 (日)

函館スプリントS

福島D1150mの方は500万下もう組まれないのでとりあえず終了。で、結果出せずの昨日。サトノロックが1番人気になったのも予想外でしたがコスモパイレットもうちょっと頑張って欲しかったなぁ。パーフェクトケンがよかっただけに。

ということで函館SSです。

本当は昨日載せたかったのですが、更新できないままスペインとパラグアイ戦が始まり、そのうちタグが消せなくなってブラウザが固まり・・・。嗚呼無常です。更新できたからって予想当たるわけではないですがまぁ複雑なこのごろです。

 

ペースメーカーはケイアイアストンとシンボリウエスト。ラブミーチャンも該当しますが地方レースのパフォーマンスが拾えないのでとりあえず除外して考えますが、パフォ分からないレースでも逃げているのでとりあえずペースメーカー(予備軍)ってところでしょう。

で、踏ん張りきれない内容でベストになってる2頭なので流れとしては好位差しが決まる展開。ラブミーチャンはこの流れに向くかどうかが分からない。耐えられても3着というところなので今回は好位差しにこだわりました。

ワンカラット、ランチボックス、アーバニティ、アポロフェニックス、ボストンオー、ビービーガルダン、キョウエイアシュラ、タニノマティーニ。パフォーマンス無視して脚質だけみればこの面子に。ここからコツコツ絞っていきます。

 

まず距離短縮組。福島D1150mではダメでしたが。アーバニティとキョウエイアシュラが該当。どちらも切れる東京コースで出走。アーバニティは高速馬場のオーストラリアTがベスト、キョウエイアシュラはNHKマイルカップがベスト。切れが問われる舞台ならこの2頭でも楽しめるのですが函館で切れを要求することは特にないので強調材料にはならないかも。でも距離短縮はよい2頭。

続いて内枠勢。ワンカラット、ランチボックス、アーバニティ、アポロフェニックスが該当。ワンカラットは距離短縮で結果を出した前走。ただし相変わらず揉まれ弱い。500kgもあるいい馬体なんですが。ランチボックスはオーシャンSがベストで目立たない位置。穴としてまた狙います。そしてアポロフェニックス。好位から踏ん張る脚、尾張Sのように末脚も活かせる。ということでアポロフェニックスとワンカラットから。ワンカラットはサマーシリーズで期待しているので北海道シリーズでポイントをゲットして優勝めざしてほしいですね。当たり弱いけれどスプリント戦待ってたので。

 

3連複フォーメーション(23点)

1、5→1、4、5、13、14→1、3、4、5、8、13、14、15

 

ラブミーチャン買ったら30点です。パフォーマンスがフィリーズレビューしかないので評価しづらいのですよ。展開的には有利なわけないので相手3列目が最適でしょうけども。あとビービーガルダンですね。59kgがね。でも人気だという。買いづらいですね。人気がないならまだ拾うのもいいかなと思ってたんだけれども。パフォーマンス的には最適な1頭なので。

2010年7月 3日 (土)

地味に福島8R(D1150m)

取り上げた距離短縮+先行馬は2頭。サトノロックとジャッカヴェルデです。サトノロックは未勝利戦勝ったばかりの3歳馬(4馬身差の圧勝)、ジャッカヴェルデは中央に戻ってきて500万下で善戦。人気も3~6番人気あたりでうろちょろするかも。降級組が人気するので美味しい人気になるやもしれません。これは狙いですね。

 

人気はコスモパイレット、ダノンマイスターはまず人気するとしてチャーミングオーラ(500万下勝利)、降級組のエイコオミリオンとパーフェクトケン。降級組シンフォニーライツはあまり注目されていませんけれど要注意ですね。

この中ではコスモパイレット。ダノンマイスターにはパフォーマンスがまだあまり高くない。とはいえこの面子では上位。ということでコスモパイレット、サトノロック、ジャッカヴェルデの3頭でいこうと思います。あとパーフェクトケンは久々ですが買っておきたいですね。

3連複

10→6、7、8→1、2、6、7、8、11、12、13へ

コスモパイレットが順当に好走してくれるでしょうからあとは距離短縮組の2頭かパーフェクトケンか。手堅いけれどこれでいいかなと。サトノロックとジャッカはワイドでも狙える人気だろうからそれでいいかなと。それにしても6~8とうまく並びましたね

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