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2009年1月 2日 (金)

ウイニングポスト7~序盤攻略4

今回は1987年になったところから。

所有馬ですが、5歳本格化したはずのミナガワローレル(サマー2000シリーズ優勝しました?)。4歳のダート路線荒らしているアイランドハンターとフェートノーザン。長距離路線のマウントニゾンと条件戦でじっくりのスカイジャイアント。3歳になって衰え出すサンキンハヤテとダービー向けて賞金加算させたいユーワジェームス。そしてマウントニゾンと同じローテを組んでいくスルーオダイナと中途半端なダイナレターの10頭が現役として活躍しているはず。2歳馬に関しては特に取り上げてないので(オグリ世代だから)今回はもっていないことにしておきます。お金がある人ならスーパークリークもってるはずですが、これはうっかりしていました。アシストできずすいません。

 

ミナガワローレルは昨年に引き続き同じく中距離路線を。サマー2000シリーズに挑むので86年同様5月までに放牧して疲れを癒し七夕賞に挑みましょう。あとは札幌記念を勝つことに集中。サマー2000優勝してくれると銅のお守りがもらえるのでここはまずとってほしいところ。夏が終われば彼の役目はほぼ終わったようなものなので札幌記念後2週放牧して天皇賞秋出走、香港カップ登録したら引退という流れです。

 

アイランドハンターとフェートノーザンの使い分けですが正直フェートノーザンの方が強いのですが長い事使えることもあり、フェブラリーSはアイランドハンターに譲ってあげるのがいいと思います。フェートノーザンは川崎記念からダイオライト記念へ出走して賞金加算狙うといいでしょう。ここで放牧して東海S→帝王賞へ挑むローテが最適では。アイランドハンターはフェブラリーS→かしわ記念へ。フェブラリーS終わってから2週ほど放牧し、かしわ記念登録。帝王賞はフェートノーザンに任せて交流重賞ジャックするのがいいかと。

秋はマイルCS南部杯→JBCスプリント→JCダートを使うアイランドハンターとJBCクラシック→2週放牧→東京大賞典→川崎記念→フェブラリーSのフェートノーザンという使い方がいいと思います。アイランドハンターは87年で引退して銅のお守りもらえるのならいいかな。フェートノーザンはまだまだ頑張ってもらいます。目指せGI10勝以上。

 

マウントニゾンの使い方ですが2月のダイヤモンドSを勝って放牧して海外遠征へ。彼の最大の弱点は精神が低い事。なのでコツコツと海外長距離レースに使って[海外遠征]をつけたいところです。天皇賞春路線は無視して欧州の3200m戦のGⅡやGⅢにどんどん出走しましょう。彼には[超長距離]という特性があるので活かせる筈です。9月に行なわれるGⅢからめるボルンカップ→12月にある香港ヴァーズに登録。これで87年の目標は終了ですね。

スカイジャイアントの本格化はまだまだ先。89年にピーク到来するので今はじっくりと賞金を稼ぎつつピークを待つ事にしましょう。89年~90年になれば1800~2000m戦に挑み、夏にはサマー2000にも挑戦できることと思います。安価で手に入る馬では強い部類だと思います。7歳まで走れますからね。87年の目標は1600万下卒業でしょうかね。主戦は若手騎手に頼んでみましょう。横山典弘騎手とかその後大騎手になる若手がオススメ。

 

さて、3歳ユーワジェームスですがこちらは王道クラシックに挑むのもよし、賞金加算狙いで裏路線(毎日杯など)からダービーに駒進めるのもよし。ようするにダービーに間に合えば合格です。あとはダービー制覇…史実馬メリーナイスは確かに強いんだけど頼りないのでユーワジェームスでもダービー制覇は狙えます。秋は菊花賞…といきたいところですがサクラスターオーが帰って来るのでこちらは逃げたほうがいいです。逃げ道としてはアイルランドセントレジャーが最適です。その後コックスプレート出走もいいですね。帰国後1週放牧して12月にある香港GIの香港マイルに登録。この調子で来年は海外GI挑戦目指します。

 

さて、サンキンハヤテですが。大目標は特にないので引き続きレースにガンガン使っていきます。シンザン記念→1週放牧→ファルコンS→1週放牧→橘SまたはNHKマイルC→3週放牧→函館スプリントS→1週放牧→北九州記念→キーンランドC、という感じのローテ。スピードこそ大して抜けてないのですが競う相手がホクトヘリオスくらいしかいないのでこれで充分いけると思います。夏あたりから成績が落ちだすでしょうが気にせずレースに出しましょう。キーンランドC出走後2週ほど休んだら富士S→マイルCS→香港スプリントと使えば終了。12月3週に1週放牧してシルクロードSに登録で87年はおわりです。

年末コメントで衰え出した、と言われたら合格ですね。で、引退しませんよ。来年もこの調子で走ってもらいます。育てたい騎手や友好度を上げたい騎手がいるなら主戦頼むといいでしょう。できれば若手騎手に依頼したいところです。

 

スルーオダイナは昨年のマウントニゾン同様、青葉賞あたりで重賞制覇を目指して海外遠征。マウントニゾンより楽に海外GI勝てる馬なので英セントレジャー→ロイヤルオーク賞(10月5週)挑戦もオススメですね。帰国後1週放牧してステイヤーズS制覇したら87年は終了。あとはマウントニゾン同様のローテで海外GI(3200m以上)を目指します。88年にはマウントニゾンと使い分けつつステイヤー路線を牛耳る事が出来れば成功ですね。

 

ダイナレターもじっくり育てたいところですが中途半端に弱くてめげるかもしれませんがじっくり条件戦で頑張ってもらい、能力UPを目指しましょう。スカイジャイアントとダイナレターを選んだ理由は能力が微妙でも馬は育つ、というのを知って欲しいからでして。それと晩成馬の育て方に慣れるのも大事です。フェートノーザンやスルーオダイナのような強さはまずありませんがじっくり育って7歳まで走ってくれる彼らはお守りが充実していない頃は大事な戦力です。

 

87年の目標は

  • 交流GI全制覇を目指す
  • 牧場の設備をできるだけ充実させる
  • 日本ダービー制覇(一応チャンス)
  • ミナガワローレル、サマー2000優勝
  • 12月2週の香港4レース登録イベント
  • マウントニゾン海外GI制覇(できれば)
  • スルーオダイナ海外GI制覇(できれば)
  • 87年当歳セリでハクタイセイを購入
  • 87年当歳セリでイクノディクタスを購入
  • 余裕があればホワイトストーンも買いましょう

ちょっと多いですがこれは成し遂げたいですね。牧場の設備はお金があるならガンガン設備よくしていきましょう。全て設備完成したら金のお守りがもらえますので1990年までに全設備完成を目指しましょう。金のお守りを使う相手は90年末に輸入繁殖牝馬のパシフィカスです。

GI制覇に関しては勝てるだけ勝ってくれるのがベターですが勝てば勝つだけ赤のお守りがもらえるので勝って欲しいところです。溜まれば1月4週に赤のお守り5枚→銅のお守り1枚に、2月4週に銅のお守り5枚→銀のお守り1枚に替えてくれるのでまずは赤のお守り稼ぎが大事です。サマー2000を優勝してほしいのもこれがあるからでして。

 

1987年生まれで即戦力は銀のお守りのトウケイニセイ。ですが現時点で銀のお守りを確保するのは辛いと思います。アイランドハンターが86年に順調にGI勝っていたとしても銀のお守りもらえる勝ち星までいけるのか微妙です。そこで香港です。12月2週に行なわれる香港国際レース1日全レース登録するとイベントが起こります。この面子だと鳳氏がちょっかい出しにくると思うので一番高いスウィートを提供し、香港GIを観戦したら銀のお守りをもらえます。これなら87年のうちにトウケイニセイを購入することができますね。ちなみにこのイベント、出走するだけでもらえます。ですがJCダート連覇などしてしまうとイベントが起こらないこともあるのでご注意を(注意点としては香港カップのレースは必ず観戦することですね)。サンキンハヤテを選んだ理由はこれ目的でもあります(汗)

  • 香港スプリント
  • 香港ヴァーズ
  • 香港マイル
  • 香港カップ
  • 12月2週にあるこの4レースに出走させる

 

もしくはGI25勝達成ですかね。これまた87年では届きそうで届かない数字なので88年に通算25勝達成できればいいわけで。フェートノーザンが大暴れすれば簡単に届くのですが、こっちの銀のお守りは89年生まれの馬達に使いたいのでできるなら香港応援イベントを発生してくれる方がいいですね。

 

こんなところですね。

89年生まれのトロットサンダー、ニシノフラワー、ライスシャワーの銀のお守り馬3頭を購入しないといけないので88年も引き続き香港全レース出走イベントは起こさないと買えません。なのでできるだけ銀のお守りは使わず89年までに3枚溜めたいのでトウケイニセイを買わずに我慢するのも手ですがトウケイニセイも強いので持っていて損はないですね。

88年には通算GI25勝はするだろうし、これで1枚はある。銅のお守り交換イベントで1枚確保できたら2枚はあるし、89年にも香港全レース登録すれば何とかなるかなとは思います。賞金稼いで優秀馬主賞取れたら銀のお守りもらえるってのもあるのでフェートノーザンには88年頑張ってもらわないといけませんね。

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コメント

参考にさせて頂いてます。
ところでサンキンハヤテなのですが、ハードでやっていた時に(所有はしてません。そこまで使える馬だと知らなかったので)、高松宮杯に勝手に勝っていましたよ。逆に無理使いせずに、成長促しながら香港>高松宮制覇の方が良さそうな気がしますよ。
成長的にも持続とあるので、高松宮制覇で燃え尽きさせるのが丁度良さそうな感じですね。

これからもちょくちょく見にきますのでがんばって下さい。

コメントありがとうございます

サンキンハヤテの無理使いは少し理由がありまして・・・
彼は成長『鍋底』(はやめ鍋)という特殊な成長タイプです
早熟馬であり、4歳までに競走寿命がなくなっていれば衰えていた成長度と競走寿命が回復してしまうというプレイヤーにとってはありがたい馬です
特にお守りも資金も名声もない時期に手に入る1頭なので取り上げています
ただし、競走寿命回復させる条件が厄介なので失敗してもいいようにあえて香港でお守りもらえる為の駒の一員として挙げています
(サンキンハヤテを普通に早熟馬として使っても銀のお守りもらえるまで活躍はちと辛い)

鍋底発動の条件(あくまで目安)
・競走寿命がなくなっていること
・成長度80未満(ゲーム上では確認できません)
・月初め(例:1月1週)に厩舎にいること

サンキンハヤテの場合だとはやめ鍋なので4歳までに競走寿命使い果たさねばいけません。しかも彼は憎い事に持続(汗)。競走寿命使い果たすには過密ローテか海外遠征で浪費しない限り減りません。多分使い切る方が難しい。効率よく無理させず使っても4歳秋まで競走寿命残ってると思います

こんな感じです(長ッ)

返事ありがとうございます(゚∀゚)

鍋発動のためなわけですね。他で見る限り、かなり難しいらしいですね(CPUだと簡単にやってくれてますけどw)
私はどうしても無理使いができないタイプなので、発動しないで終わりそうですね(´∀`;) ただハヤテはまだ3歳なのでどういうコメが4歳で聞けるかまだわかりませんけど、タニノスイセイは同じ早鍋型で4歳秋に寿命つきかけコメント出てますね(まだ年越してないのでなべ発動できるかわかりませんが)
私のハードはPS2なので目に見えないので失敗しそうですねw
年末に海外行かせてもへってくれないかもしれませんね。既に9月半ばで脂乗り切ってますなコメなので

なかなか難しいですよね
使い込むってのは慣れても抵抗あるでしょうし。

サンキンハヤテは序盤の稼ぎ頭として、練習台として用意したんですがいざプレイしてみると成長持続が仇となってる感じがしますね、やっぱり。

早鍋タイプの期限は4歳11月4週(12月1週に回復)
なので宝塚記念までに競走寿命0になってくれないと厳しいです。成長度が80未満にするには4ヶ月は欲しいので。

逆に言えばまだ半年ある!と思えば…まぁ。海外GI香港スプリント、ライトニングS、そして高松宮記念でGIで削れますし。マキシマム08なら3歳11月に豪州GI挑戦→香港のローテはこの馬にピッタリなので。相手も弱いし。

早鍋最強クラスのライスシャワーとナリタブライアンで最強伝説作る為の練習台なのでそこまで頑張らせる必要性があるかどうかは・・・まぁ(汗)。

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