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2008年7月12日 (土)

第1回函館8日目

見事に外した土曜日・・・1Rから本線選択ミスが痛い(3着に頑張りましたが)。そのほか見せ場なく完敗でした。第1回函館最終週は500万下1鞍なだけに何とか巻き返したいですね。個人的にグダグダな第1回函館にショック。第2回頑張ります。

 

函館8R

500万下。えらく大混戦な11頭立て。まさかリキアイタイカンの弟妹が戦う事になろうとは(苦笑)。主役不在の大混戦なだけにこれまで通り、中間枠組が主導権握ると思われます。

クレバーデューク(ヤマカツスズランの半弟)が距離短縮でやっとスプリント路線に参戦。これはいいことだと思います。マヤノトップガン産駒の短距離適性は高いし。次は前走買ってたエムオーミラクル(前走はエーシンアローに喧嘩売る為買ってたんですが)。そして前走距離短縮で僅差の4着バロンダンス。この3頭は主軸ですね。

 

ただ、相手絞るのが大変。4番ケイエスショーキは見せ場なく落ち込んでますが、時計勝負ははなっから無理なので。5番タカラボスも距離短縮組でやってみないと分からないのでまだ評価しづらい。7番アッシュアッパーは使いつつだろうし、変わり身に注意。9番チョコクランチは前走買ってましたね。この馬も使いつつの変わり身注意。そして11番ヤマカツシリウス、リキアイタイカンの弟です。買うのは3度目なのでそろそろ馬券に絡んでほしい(切実)。この5頭は思わずおさえてしまいました。

 

馬連

1・6・8番→1・6・7・8・9・11番へ

ワイド

1・6・8番→4・5・6番へ

 

3連複(フォーメーション)

1・6・8番→1・6・8番

→1・4・5・6・7・8・9・11番へ

  

一応穴はタカラボスになるわけですが、距離短縮がどう出るかなんともいえない立場なのとスプリントをやってみないとわからないということと、今年これだけ走って結果出ずについにスプリント戦出走になってついていけるのか分からんという困った材料揃いなので穴で拾う材料としては距離短縮・やってみてもらわないと分からん、ってだけですね。

 

とりあえずクレバーデュークは中間人気だと思うので激走してくれるといいなぁ・・・特に馬連。バロンダンスはアドマイヤフルートみたいな負け方もあるんでちと気になるけれど人気どおり走ってくれれば。

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