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2008年5月 3日 (土)

オススメ軸馬(5/3)と天皇賞春のお話~その2

カリオストロ見てたらすっかり次の日に。う~んルパンらしさはないけれど本当に素晴らしいアニメですねぇ。やっぱりルパンの声は山田さんですね。ちゃんとファーストシリーズのオマージュもところどころ入ってたりとちゃんとサービスまでしてたりとやっぱり日本の誇るアニメーション作品は素晴らしいなと実感します。

 

明日のオススメ軸馬(5/3)

東京1R1番

東京3R2番

東京11R8番

京都1R15番

京都5R5番

京都7R7番

京都12R11番

 

京都9~11Rまで1位指数90が続きます。そのうち9、10Rの指数1位がオススメ軸馬該当なのですが、オッズの関係から除外しています。東京1Rはサマーミッドナイト。絶好の内枠を引いているのでスタート勝負が全て。あとはどこまで踏ん張れるかでしょうか。3Rストロングコマンドも前で競馬してから堅実に走っています。こちらも内枠なだけにもまれる前にさっさと前にいければ見せ場どころかお釣りまでついてきそうな面子です。東京11Rマゼランは連勝中、コース実績、武豊騎手騎乗と人気する材料が揃っているので旨味はないですが、混戦なだけにそれなりに複勝でもつくんじゃないかと。

京都の方は1Rハイパーラッシュ。外枠からの競馬しかしたことないので下手に内枠よりは最初から外枠からの方がいいと思います。5Rカラメルマキアートのデビュー戦にしてはうまく回して踏ん張った(フィッツロイが豪快な競馬しているだけにやや地味ですがこちとらデビュー戦ですからね)のでここでは人気が集中当然とは思いますが・・・。7Rアドマイヤナサは切れ味が売りのアドマイヤベガ産駒らしく京都で走るのはいいんじゃないでしょうか。ただ、どっちつかずの競馬してるだけにやや心配面は残りますが。12Rストームタイガーが断然というより他の指数がだらしないこともあって残った感じではありますが・・・。混戦なので指数1位でも妙味はあります。

 

~穴ワイド~

今回は京都1Rと12R。

京都1Rはオススメ軸馬の15番から1、3、11、13、14番へのワイド。更に11番と13番から1、3、14番へのワイドも。京都12Rはオススメ軸馬11番から1、5、7、9、10、12、16番へのワイド。こちらはシンプルに6位以下へ流す穴ワイドです。

 

ここから天皇賞春のお話~その2

トウショウナイトが亡くなってしまいました・・・。

05年、07年の天皇賞で絶賛応援していた馬で、あと一歩までやってきてくれるんだけど届かない・・・。でも本当に堅実に走ってくれるいい馬でした。ところどころ人気落としては好走してくれる馬だったので好きな1頭でした。鞍上のブッシーこと武士沢騎手とのコンビで活躍していたこともあり、妙に応援したくなる馬でした。ご冥福をお祈りします。

 

そんなこんなでフルゲートにならず今年は14頭。前回の①が使い道なくなったので前回書く時にボツにしたものからいくつかご紹介。といっても①の補完的内容ですけどね。

 

③Dコース時の好走枠

ということでDコースで行なわれた過去4年の外枠(7・8枠)以外の好走枠を紹介してみます。昨年(16頭立て)ハナ差勝利したメイショウサムソンは3枠6番。同じく僅差の3着だったトウカイトリックは6枠12番。05年(18頭立て)1着スズカマンボは5枠10番。04年(18頭立て)1着イングランディーレは3枠6番。3着シルクフェイマスは4枠8番。03年(18頭立て)1着ヒシミラクルは6枠10番。3着ダイタクバートラムは6枠11番。いずれもイングランディーレの勝った04年以外は大接戦になっています。

3枠・・・2勝、着外6頭

4枠・・・3着1回、着外7頭

5枠・・・1勝、着外7頭

6枠・・・1勝、3着2回、着外5頭

ということで7・8枠以外の好走馬は4~6枠に偏ってます。この4年間で毎年連対していた7・8枠の凄さがお分かりになるかと。1~2枠に関しては掲示板に乗るところまでやってくるものの4着まで(これが05年4着トウショウナイト)。なので3連単買われる方で内枠馬買いたい人は3着候補にするとよいと思います。とはいえ、昨年(16頭)のエリモエクスパイアのように外枠(8枠16番)好走もあるのでなんともいえませんが。

ちなみに03~05年、そして07年は16頭立て以上で行なわれています。なので3枠(5、6番)、4枠(7、8番)、5枠(9、10番)、6枠(11、12番)のことを指しています。

  

で、好走した3~6枠の馬達の特徴。

3枠(5、6番)

イングランディーレ(04年10番人気1着)は前走ダイオライト記念2着でしたが、このダートを使われてきたのが嫌われたのか、ステイヤーズS4着で見限られた、と思われたのか完全にノーマークでした。メイショウサムソン(07年2番人気1着)は前走大阪杯1着。好位から先頭に踊り出るという王道競馬をやってのけて2冠馬になった馬です。秋の不調が目立ったのか、大阪杯の面子の関係か2番人気でしたが。

 

着外組では菊花賞2着馬のトーホウシデン(03年3番人気10着)、特に実績なかったイエローボイス(03年14番人気17着)、03年2着だったサンライズジェガー(04年8番人気8着)、菊花賞2着のリンカーン(05年1番人気6着)、日経賞を勝ってきたユキノサンロイヤル(05年16番人気9着)、特に実績なかったアドマイヤタイトル(07年12番人気9着)。勝った2頭との差は先行脚質と差し馬の違い。リンカーンこそ前走阪神大賞典で4角3番手まで追い上げて3着という競馬していますが、本番では後方からの競馬。3角で動かずという戦法を取っていたのが共通点。メイショウサムソンも3角6番手→4角4番手(大阪杯、JC)でしたが、有馬記念では随時3番手、2番手で競馬していました。イングランディーレの地方ダート重賞時の番手がちと分からないところもありますが、ステイヤーズSでは2、1番手で競馬していますし、3枠で買うなら先行馬ですね。先行して5着以内に踏ん張っている馬達を買いたいです。

好走した2頭がGⅠ鮮度2戦の馬ってのが妙に気になるw

 

4枠(7、8番)

好走はシルクフェイマス(04年5番人気3着)。

着外はダンツフレーム(03年9番人気5着)、トシザブイ(03年17番人気7着)、ウインジェネラーレ(04年6番人気14着)、ヒシミラクル(05年3番人気16着)、シルクフェイマス(05年5番人気18着)、アイポッパー(07年1番人気4着)、トウカイエリート(07年13番人気6着)。

好走がシルクフェイマスだけ、しかもそのシルクフェイマスが翌年同枠で殿負けしているだけに難しいですが・・・。シルクフェイマスは日経新春杯と京都記念を連勝。同様に勢いがあった馬は、ウインジェネラーレも日経賞でゼンノロブロイを打ち破ったのはAJCC2着→日経賞1着。アイポッパーは7歳ながらステイヤーズSと阪神大賞典を連勝。シルクフェイマスの05年は有馬記念3着と健闘するも京都記念完敗と勢いがあるとはいえない状態。やっぱりGⅡ連勝する勢いが大事みたいですね。ある意味死に枠状態なのも頷けます。こちらもGⅠ鮮度のあるシルクフェイマスが好走してるだけに鮮度って大事ですね。

 

5枠(9、10番)

好走はスズカマンボ(05年13番人気1着)。

着外はマイネルアンブル(03年10番人気12着)、トップコマンダー(03年15番人気14着)、チャクラ(04年9番人気4着、05年12番人気15着)、ファストタテヤマ(04年7番人気11着)トウショウナイト(07年6番人気5着)、ウイングランツ(07年15番人気14着)。

こちらもえらく地味です。マイネルアンブルはドンカスターSが芝3000mOPだった時の勝ち馬で前走日経賞5着。トップコマンダーは日経新春杯を勝っているけれどその後不調。チャクラの04年はステイヤーズS勝ち、日経賞4着。05年は天皇賞春のあと目黒記念制覇。その後凡走続くも万葉S2着→ダイヤモンドS3着で2戦連続好走。ファストタテヤマは阪神大賞典2年連続3着、他ではオールカマー2着など。トウショウナイトはアルゼンチン共和国杯を勝利し京都大賞典3着、その後京都記念3着と日経賞2着で連続好走。ウイングランツは05年までは重賞でも好走していましたが、06年全休、07年エイプリルS7着。

書いておいて何ですが、勝ったスズカマンボにしてもクラシック善戦に一歩届かない感じだったし、重賞勝利は朝日チャレンジC。鳴尾記念2着、前走大阪ハンブルクカップ3着(勝ち馬は次走天皇賞春2着になったビッグゴールド)。そう、別に好走しなかった馬達と実績面では変わらないどころか見劣るぐらいです。あるのは鮮度だけ?

で、着外になった馬で鮮度あったのは古馬GⅠ初出走だったマイネルアンブル、トップコマンダー、ウイングランツ。近走崩れてなかったのはマイネルアンブルだけ。で、そのマイネルアンブルも京都新聞杯3着はあるけれど古馬重賞では5着まで(条件戦勝って重賞挑戦して5着は立派なんだけども)。ということでスズカマンボと似た成績の馬は意外に少なかったってことですね。彼は3歳時に朝日チャレンジカップと鳴尾記念と中距離重賞ですが好走していますし菊花賞でも見せ場作っているし、そして京都新聞杯2着馬です(苦笑)。変なところで差がついたので、ここら辺で。とりあえずGⅠ鮮度のある馬(古馬GⅠを3戦以上出走していない馬)で近走崩れていない、ということにしておきましょう。崩れていても鮮度あれば狙うべきでしょうか。

  

6枠(11、12番)

ヒシミラクル(03年7番人気1着)。ダイタクバートラム(03年1番人気3着)。トウカイトリック(07年4番人気3着)。3頭とも長距離実績があるというのが特徴。ヒシミラクルは大金星の菊花賞。ダイタクバートラムは阪神大賞典勝利。トウカイトリックはダイヤモンドS勝利。ヒシミラクルこそ有馬記念、阪神大賞典、大阪杯と3連敗でしたが、ダイタクバートラムとトウカイトリックは堅実に好走続けていました。3頭とも3000m以上のレースを後方から差し切り勝ち(上がり3位以上)というのが共通点。とりあえず長距離実績を鵜呑みにした方がいいということでしょうか。

 

着外ではネオユニヴァース(04年2番人気10着)、マーブルチーフ(04年18番人気18着)、マカイビーディーヴァ(05年2番人気7着)、ハイアーゲーム(05年15番人気12着)、マイソールサウンド(07年14番人気16着)。豪州最強女王マカイビーディーヴァ、マイソールサウンド以外は3000m以上で勝利がありません。マイソールサウンドにしても阪神大賞典勝ったのは05年。しかも先行押し切り勝ちでした。マカイビーディーヴァのメルボルンCの勝ち方を見ていると好位からそのまま抜け出して快勝が基本スタイルのようですし、好走した3頭とはちょっと違いますね。

こちらもGⅠ鮮度のあるヒシミラクル(1戦)、ダイタクバートラム(初)、トウカイトリック(1戦)が好走してます。

 

やっぱり鮮度か!という結論です(汗)②で取り上げたのと大して替わりはなかったですね。3~6枠に入った馬で鮮度のよい馬を狙っていくスタイルでよいかと思います。今年はずれて4~7枠馬を見る事になるんですけどね。

 

(5、6番)×トウカイエリート、△アドマイヤメイン

(7、8番)×ドリームパスポート、×メイショウサムソン

(9,10番)×ドリームパートナー、△ポップロック

(11,12番)△トウカイトリック、△アイポッパー

△にしている理由は鮮度が足りないから。この中で一番鮮度があるのはアドマイヤメイン(GⅠ2戦、海外GⅠ1戦)なのですが・・・。ポップロックにしてもトウカイトリックにしてもアイポッパーにしてもGⅠ出走回数がアウトになってしまいます。とりあえずおさえておきましょうか。

 

④血統

Dコースで行なわれた時の傾向。

~03年~

天皇賞春1着ヒシミラクル(父サッカーボーイ、母父シェイディハイツ…父母父ノーザンダンサー系、ナスルーラインブリード5*5)、2着サンライズジェガー(父リアルシャダイ、母父トウショウボーイ…ロベルト系持ち、ナスルーラインブリード5*5)、3着ダイタクバートラム(父ダンスインザダーク、母父サクラユタカオー…父母父ノーザンダンサー系、ナスルーラインブリード5*5)

 

~04年~

天皇賞春1着イングランディーレ(父ホワイトマズル、母父リアルシャダイ…父と母母父ノーザンダンサー系、ロベルト持ち)、2着ゼンノロブロイ(父サンデーサイレンス、母父*マイニング)、3着シルクフェイマス(父マーベラスサンデー、母父カーリアン…母父と父母父ノーザンダンサー系、ロベルト持ち)

 

~05年~

天皇賞春1着スズカマンボ(父サンデーサイレンス、母父*キングマンボ…母母父ノーザンダンサー系)、2着ビッグゴールド(父ブライアンズタイム、母父*ミスタープロスペクター…ロベルト持ち、ナスルーラインブリード5*5)、3着アイポッパー(父サッカーボーイ、母父サンデーサイレンス…父母父と母母父ノーザンダンサー系)

 

~07年~

天皇賞春1着メイショウサムソン(父オペラハウス、母父ダンシングブレーヴ…父と母父ノーザンダンサー系)、2着エリモエクスパイア(父*スキャターザゴールド、母父コマンダーインチーフ…父母父と母父ノーザンダンサー系、ロベルト持ち、ナスルーラインブリード5*5)、3着トウカイトリック(父*エルコンドルパサー、母父シルヴァーホーク…父母父ノーザンダンサー系、ロベルト持ち)

 

ということで父、母父、父母父、母母父がノーザンダンサー系の馬が多いのは当然ですが、ロベルト持ちの馬が多いのも目立ちます。そしてナスルーラインブリード5*5の持ち主が多い。ノーザンダンサー系の血が入っているか、ナスルーラかロベルトの血を持っている、この3つのうち2つ以上持っている馬を狙うといいということになりますね。

 

ノーザンダンサー系2つ以上

イングランディーレ、シルクフェイマス、アイポッパー、メイショウサムソン、エリモエクスパイア

 

ノーザンダンサー系とナスルーラインブリード5*5

ヒシミラクル、ダイタクバートラム

 

ノーザンダンサー系とロベルト持ち

イングランディーレ、シルクフェイマス、エリモエクスパイア、トウカイトリック

 

ロベルトとナスルーラインブリード5*5

サンライズジェガー、ビッグゴールド(ただしナシュアのインブリードで)、エリモエクスパイア

 

それ以外

ゼンノロブロイ、スズカマンボ

 

そしてその他の2頭はミスタープロスペクター系の血を持つ馬。ゼンノロブロイの母父はマイニング。スズカマンボの母父はキングマンボ。ビッグゴールドも母父ミスタープロスペクター。エリモエクスパイアの父もスキャターザゴールド。トウカイトリックの父もエルコンドルパサー(父キングマンボ)。・・・そう、Dコース時になってからミスプロ系が走り始めています。これはチェックですね。今年はトウカイトリックしかいませんが・・・w

 

とりあえずこの『父・父母父・母父・母母父にノーザンダンサー系』『ロベルト持ち』『ナスルーラインブリード5*5』『ミスプロ系持ち』にチェックですね。複合で持っている馬が軸、1つだけの馬は紐、どれも持っていない馬(居ないとは思うんですが)は消しという感じです。

 

~今年の出走馬~

ノーザンダンサー系2つ以上

サンバレンティン、アドマイヤモナーク、メイショウサムソン、ドリームパートナー、アイポッパー、アドマイヤジュピタ

  

ノーザンダンサー系とロベルト持ち

トウカイトリック、アドマイヤジュピタ

 

ミスプロ持ち

アドマイヤメイン、トウカイトリック

 

その他

アドマイヤフジ(ノーザンダンサー系1つ)、ホクトスルタン(ロベルト持ち)、トウカイエリート(ノーザンダンサー系1つ)、ドリームパスポート(特になし)、ポップロック(ノーザンダンサー系1つ)、アサクサキングス(ノーザンダンサー系1つ)

 

~まとめ~

①外枠注目…○7・8枠

②GⅠ鮮度

初:アドマイヤジュピタ、ドリームパートナー、ホクトスルタン

1戦:アサクサキングス、サンバレンティン、トウカイエリート

2戦:アドマイヤフジ、アドマイヤモナーク

③3~6枠(今年は4~7枠)

鮮度の関係で減点持ち

アドマイヤメイン、ポップロック、トウカイトリック、アイポッパー

④血統

サンバレンティン、アドマイヤモナーク、メイショウサムソン、ドリームパートナー、アイポッパー、アドマイヤジュピタ、トウカイトリック、アドマイヤメイン

  

ということでまとめると・・・

サンバレンティン②④

アドマイヤフジ②

アドマイヤモナーク②④

ホクトスルタン②

トウカイエリート②

アドマイヤメイン③④

ドリームパスポート

メイショウサムソン④

ドリームパートナー②④

ポップロック③

トウカイトリック①③④

アイポッパー①③④

アサクサキングス①②

アドマイヤジュピタ①②④

 

減点持たず、好材料残ったアドマイヤジュピタ。あとはそれなりに該当する分があるものの殆ど横並びというところでしょうか。ドリームパスポートだけ全て該当しておらず、血統でも強調分がない為、今回は危険な人気馬という評価になっています。ある意味人気落ちてきて旨味ある、という評価もされてくる頃だとは思うんですけどね。兎に角強調材料がない。

あとは1番人気になりそうなアサクサキングスは血統面では父がノーザンダンサー系という部分だけがマイナス。あとは外枠だしGⅠ鮮度も合格していますし、本命は8枠といってもいいと思いますし馬券もここから売れることと思います。

 

データとしては鮮度のよい馬を評価しているので◎アドマイヤジュピタですね。問題は私と岩田騎手の相性があまりにも悪いことでしょうか(笑)。ワイド流しを買うつもりですw

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